バレエボランティア活動について
東京都チャレンジアシストプログラムで使用したプレゼン(パワーポイントスライドショーファイル)
”笑顔が見れるから” それが私たちの活動理由です。
自分の起こした行動によって誰かが喜んでくれる。その笑顔がうれしくて、私たちはこの活動を続けています。
この活動をする前まで【ボランティア】は自分が【与える】ことなのだと思っていました。しかし、よろこんでもらえた時のたくさんの【笑顔】と【ありがとう】の言葉は、自分が費やしたもののお返しに何十倍何百倍もの【うれしさ】を心の中に注ぎ込んでくれます。
私たちはこの【うれしさ】を、たくさんの人に体験してほしいと思っております。
運営スタッフ


代表:野原秀樹
愛知県出身。日本バレエ協会公演 「アンナ・カレーニナ」・「ジゼル」、ヤングバレエフェスティバル「卒業舞踏会」、松山バレエ団 「白鳥の湖」・「くるみ割り人形」など各種公演に出演。また、多数バレエ教室発表会の出演・振付・指導などをする。1994年から1997年まで老人ホームなどでのバレエボランティア公演を開催、2006年より再び活動を再開。バレエボランティアの代表を務めると共に、作品の創作、振付をおこなう。

事務局長:中畑隆拓
野原と共にボランティア公演に出演。この活動をSustainable(持続可能)なものにするための仕組みづくりを進めている。
公演演目
スペインの踊り(くるみ割り人形より)


トレパック(くるみ割り人形より)


中国の踊り(くるみ割り人形より)
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オデットのバリエーション(白鳥の湖より)

麦の穂の踊り(コッペリアより)

ドールズファンタジー(創作バレエ)


川の流れのように(創作バレエ)

祭り(創作バレエ)

バレエボランティアの流れボランティア公演の基本的な流れです。 |
1曲目 |
2曲目
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3曲目
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4曲目
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5曲目
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6曲目
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7曲目
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エンディング
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ご挨拶
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